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作品別の考察の目次

2012.06.13 23:35|作品別の考察の目次
 これまでに書いた、考察・感想関連の記事を中心にした目次です。
 こちらの目次は、主に漫画やゲームのものをまとめています。
 コメントなどで色々つっこんで下さるととても喜びます。



 ○アイドルマスター

  アイドルマスター一般
   アイマスの「団結」について ――強調される「差異」と「衝突」

  アニメ版アイドルマスター (2011年)
   そのままであることと変わっていくことの両立 ――第二話と第三話の対照性から (第三話)
   765プロという「家族」① ――みんなとわたしの間の問題

  アイドルマスター シャイニーフェスタ (2012年)
   多様で普遍的な「世界の音楽」 (ハニーサウンド感想)

  劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』 (2014年)
   みんなで「いっしょに」輝きの向こう側へ
   自分の道を歩む主体としてのダンサー組 ――765アイドルの「非関与」から
   答えを出した春香「たち」の涙

   まだ「いっしょ」でない少女たち (まな『THE IDOLM@STER (3)』特典小冊子について)


 ○アイドルマスター シンデレラガールズ

  アイドルマスター シンデレラガールズ一般
   凛・卯月・未央の持ち歌から考えるシンデレラガールズ ――新世代性、シンデレラ性、多様性
   『お願い! シンデレラ』から考えるシンデレラガールズ ――拡散するアイドル
   歌詞に注目して聴く『jewelries』 ――シンデレラガールズらしい恋愛ソング

  アイドルマスター シンデレラガールズ 漫画作品
   シンデレラガール「ズ」というタイトルの意味 (namo『ニュージェネレーションズ』)

  アイドルマスター シンデレラガールズ アニメ (2015年)
   二つの魔法から始まるシンデレラストーリー (第一話)
   憧れの初ステージに係る「意志」と「緊張」 ――手をとり合うシンデレラ (第三話)
   魔法を持続させる鍵としての「信じること」 ――第六話の未央とPの問題から (第六話)
   三つの目標を一つに束ねて ――勝利と笑いと三人の笑顔 (第九話)
   Pの示した「自由」という方針の本意 ――ともに考え、行動していく意志としての (第十話)
   みくと李衣菜のどちらかを選ばず進むという在り方
     ――ニュージェネレーションズとの比較から (第十一話)

 
 ○アイドルマスター ミリオンライブ

  アイドルマスター ミリオンライブ一般

   空想文学小説みたいな「私」と「君」のラブストーリー
    ――『空想文学少女』の二番の視点についての一考 (七尾百合子『空想文学少女』)

  門司雪『アイドルマスター ミリオンライブ!』

   手を引く静香の歌としての『Precious Grain』 (第一巻)
   静香にとってのPと未来の立ち位置
    ――アイドルにさせてくれた人と、アイドルであると言わせてくれた人 (第二巻)


 ○百合作品

  百合作品一般(2013年まで)

   恋人でもありメイドでもある意味 (かねだなつみ『かのじょなメイド』)
   「コブリアワセ」からの飛翔 (宇河弘樹『二輪乃花』「コブリアワセ」)
   ウェンディの真実がもたらした転換 (宇河弘樹『二輪乃花』「Walk wit me」)
   それでも彼女が「刹那的でいい」と述べる理由 (紺野キタ『女の子の設計図』)
   それが「虚像に彩られたもの」だったとしても (柏原麻実『少女惑星』)
   ゲームのおわり、恋のはじまり (かずまこを『名前はまだない』)
   そして二人は世界に抗う (大北紘子『月と泥』)
   「神さまの物語」の終焉 (一花ハナ『神さまばかり恋をする』)
   「一文字違い」に見る二つのテーマ (井村瑛『ツミキズム』)
   二人同じ「好き」を抱えて (大沢やよい『ストレンジベイビーズ』)
   二人は二人で「自分」を掴む (慎結『星振り坂一丁目三番地』)
   救われながら捕らわれて (タカハシマコ『スズラン手帖』)
   嘘と忘却を乗り越えた先で (くろば・U『明日また君の家へ』)
   新しい「定位置」への一歩 (百乃モト『レイニーソング』)
   お互いに、少しずつ変わって (吉田丸悠『きれいなあのこ』)

  百合作品一般(2014年)

   私を私と認めてくれる「友達」 (文尾文『さよならカストール』)
   前に進むために必要な「慰め」と「励まし」 (サブロウタ『citrus』)
   漫画版「露草」がより重点を置いたもの (小沢真理『花物語』)
   ゆりかごに抱かれずとも (みよしふるまち『ゆりかごの乙女たち』)
   新しいシュシュでなく、ヘアピンであった理由 (竹宮ジン『game』)
   恋の「凄まじさ」への反転 (大北紘子『Vespa』)

  百合作品一般 (2015年)
   アイドルとして「輝ける」場所は東京ではなくて (壱号『アイコンタクト』)
   愛と千春にとっての「卒業」の意味の転換 ――三人で外に出て行く機会として
     (缶乃『あの娘にキスと白百合を 2』)
   好きという気持ちに隠れていた競技者としての憧憬 (未幡『キミイロ少女』)
   魔女であった娘と、騎士でもあったかも知れない娘 (犬丸『演劇部の魔女と騎士』)

  百合作品一般 (2016年)
   相手を尊敬していたからこその擦れ違い
    ――ケイコとフーコの認識の差異から (さかもと麻乃『沼、暗闇、夜の森』)

  『ゆるゆり』(なもり)

   撫子の彼女についての考察
   『ゆるゆり』を百合作品として読む ――ちなつとあかりの関係から

  『白衣性恋愛症候群 リセラピー』

   浅田あみルート①:看護師からの逸脱と「Flucht」
   浅田あみルート②:「癒し」から「勇気」への物語

  『その花びらにくちづけを ミカエルの乙女たち』

   璃紗×美夜ルート:「自己の倒壊」から生まれてくる未来
   七海×優菜ルート:「憧れ見上げる」から「隣に立つ」へ


 ○マリア様がみてる(今野緒雪)

  テーマ別
   祐巳が瞳子の姉になるまで:「姉の心情」の否定
   祐巳の中での祥子の存在の相対化について ――聖や優との関わりを踏まえて

  タイトル別
   ミステリーからリトルホラーへ (『マリア様がみてる リトル ホラーズ』「ワンペア」)
   これからの祥子と歩む祐巳への ――優の「もっと上のステージを目指せよ」が持つ含意
     (『マリア様がみてる 薔薇のミルフィーユ』)


 ○零シリーズ

  零シリーズ一般
   零シリーズの底に残る「儀式の原因」の謎 ――説明し得ない偉大な所与

  零シリーズ個別
   主人公三人の役割と長四郎が朔夜を止める理由 (零~月蝕の仮面~)
   朔夜が救われず止められる理由 (零~月蝕の仮面~)
   真冬が霧絵のところに残ることの意味 (零~zero~)
   誰かに「残される」のではなく、私が「残る」ということ (零~濡鴉の巫女~)
   繭にとっての「約束」エンドについての一考
    ――必ずしも最良ではない、不確定なはじまりを描くもの (零~眞紅の蝶~)


 ○アトリエシリーズ

  『エスカ&ロジーのアトリエ』
   ウィルベルに見出せるフィルツベルク魂 ――痩せ細った黄昏の大地で


 ○ルーンファクトリーシリーズ

   今ここにある新しい生活の強調 (ルーンファクトリーフロンティア)


 ○さよなら絶望先生(久米田康治)

  最終話マガジン掲載記念
   ラストシーンの風浦可符香は何であったのか
   風浦可符香が「神様みたいないい子」ではない理由
   ポジティブではない風浦可符香は存在したのか

  単行本最終巻発売記念
   風浦可符香と終盤の展開に関する私見
   糸色望と終盤の展開に関する私見


 ○漫画、コミックス

  漫画、コミックス一般
   友達がいるから踏み出せた一歩 (乙ひより『お友達からはじめましょう。1』)
   あたたかいひだまりの方へ (菅野マナミ『ひまわりさん 4』)

  四コマ漫画
   お互いがキッカケとなって (原悠衣『きんいろモザイク』、忍とアリス)
   姉妹や恋人のようで (原悠衣『きんいろモザイク』、陽子と綾)
   楓が対峙するべき存在としての「ゆず」 (タチ『桜Trick(3)』)
   春香と澄の姉妹関係に見る春香の成長  (タチ『桜Trick(5)』)
   紡がれていく「三人」という関係 (華々つぼみ『放課後アトリエといろ』)

  

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アニメの考察の目次

2012.06.13 23:34|アニメの考察の目次
 視聴したアニメ作品の考察の目次です。
 ものによっては感想に近い部分もありますが、基本的には何かについて考えております。
 相変わらず、コメントでのつっこみなど大歓迎です。




 ○『咲-saki-阿知賀編』 (2012年4月~)

   玄に示された道 (第十話「連荘」)
   煌の決意と怜の決意 (第十一話「決意」)
   「団体の一員」としての玄の決意 (第十二話「約束」)

   主人公としての穏乃と、パートナーとしての憧 (阿知賀編全体の考察)


 ○『君と僕。2』 (2012年4月~)

   日紗子が「認めたもの」 (第十二話「赤裸々」①)
   要が「認めたもの」 (第十二話「赤裸々」②)
   悩みながらも歩んでいく五人 (第十三話「へそと凛」)


 ○『ゆるゆり♪♪』 (2012年7月~)

   「物語の外部の主人公」としてのあかり (第一話「帰って来た主人公」)
   『ゆるゆり』の日常を描いた二話 (第二話「ゆるゆりなる日々なるなり」)
   「対岸の比喩」で見るバレンタイン回 (第三話「チョコと涙と女と女と磯辺揚げ」)
   千歳と綾乃、先生と会長、それぞれの関係性 (第四話「ひっちゅ」)
   五話から見る、京子とあかりの差異 (第五話「日本の夏、ゆるゆりの夏」)
   六話は「コムケ回」ではないということ (第六話「【速報】ゆるゆり完売」)
   「ゆるゆり」の本質的条件としての「中学生」 (第七話「姉妹事情あれこれそれどれ」)
   アニメの改変による「ちなつの答え」の変化 (第八話「ちなつ無双」)
   「幼さ」という観点からの櫻子と京子の比較 (第九話「何かありそうで何もなさそうな日」)
   あかりとちなつの間の「距離」の演出について (第十話「修学旅行R」)
   あかりは「想われている」ということ (第十一話「時をかけるあかり」)
   終わらない『ゆるゆり』の日常 (第十二話「さようなら主人公、また会う日まで」)


 ○『ひだまりスケッチ×ハニカム』 (2012年10月~)

   修学旅行で強調される「四人」 (第一話)
   「環境の変化」を「関係の変化」に繋げないために (第七話①)
   『ひだまりスケッチ』の「愛すべき中途半端」 (第七話②)

   これからのために「開かれた」六人の関係 (四期全体の考察)


 ○『アイカツ!』 一年目 (2012年10月~)

   「アイドルオーラとカレンダーガール」というサブタイの意味 (第二十二話)
   夢みるファム・ファタルのように――夢を追いかける美月 (第三十八話)
   自ら輝く太陽として――「太陽」という目標からの卒業 (第五十話)


 ○『ガールズ&パンツァー』 (2012年10月~)

   今咲き初める友情の花 (第一話)
   大切な誰かに認めてもらうために (第四話)

   みんなで勝とうとする戦車道へ (全体の考察)


 ○『ラブライブ!』 (2013年1月~)

   「穂乃果の物語」ではなく「三人の物語」として (第三話まで)
   みんなで叶える夢として (第四話)
   にこの勧誘に見る「μ'sのやり方」 (第五話)
   穂乃果は「one of them」であること (第六話)
   本当の意味で、同じグループの一員へ (第十話)

   自分の想いとの邂逅、みんなの想いとの対峙 (全体の考察①)
   九人のμ'sへの帰着、新しい夢への出発 (全体の考察②)


 ○『きんいろモザイク』 (2013年7月~)

   全てになり得る合言葉  (第一話「ふしぎの国の」)
   忍とアリスの友情と愛情  (第二話「ちっちゃくたって」)
   二人に向けられたアリスの「スゴイ」 (第三話「どんなトモダチできるかな」)
   恋愛に関する陽子と綾の対照性 (第四話「あめときどきあや」)
   二人の「おねえちゃん」の物語 (第五話「おねえちゃんといっしょ」)
   五人の時間の中の二人の時間 (第六話「金のアリス、金のカレン」)
   カレンの過ごすもう一つの日常 (第七話「はらぺこカレン」)
   学校祭での二つの「異文化交流」 (第八話「きょうはなんの日?」)
   仲直りの場面を「見守る」三人 (第九話「ねないこだれだ」)
   忍とアリスの双方向の関係 (第十話「すてきな五にんぐみ」)
   忍の「アリスはアリスです」が持つ意味 (第十一話「どんなにきみがすきだかててごらん」)
   きんいろを描く絵本のような (第十二話「きんいろのとき」)


 ○『アイカツ!』 二年目 (2013年10月~)

   太陽と月のその先へ (第五十一話)
   あおいの抱えるソレイユ的課題 (第五十二話)
   似て非なるライバルの二人 (第五十三話)
   「笑顔のヒミツ」の正体 (第五十四話)
   今傍にいる友人として、アイドルとして (第五十五話)
   「アイドルかファンか」ではなく (第五十六話)
   強く気高い獅子のように (第五十七話)
   みんなで作り上げたステージ (第五十八話)
   最大のライバルは最高の仲間 (第五十九話)
   ぽわぽわプリリン三人の流儀 (第六十話)
   そらだけの「Bohemian Sky」という道 (第六十一話①)
   きいだから代弁できること (第六十一話②)
   楽しませるは、楽しい (第六十二話)
   卒業、挑戦――同じところに立ついちごと美月 (第六十三話)
   福女レースの順位から見えてくるテーマ (第六十四話)
   伯仲する「アイドルへの想い」 (第六十五話)
   マジカルトイを着るもう一人のアイドル (第六十六話)
   ドリームアカデミーの「チームワーク」 (第六十八話)
   「モノマネではない」と「人生をお借りする」の両立 (第七十話①)
   演じる中で育っていく絆 (第七十話②)
   ソレイユ、一人でも輝ける星へ (第七十一話)
   スターライトクイーンの二面的な現れ方 (第七十三話)
   「涙」と「おしゃもじ」が意味するもの (第七十四話)
   オフの光景に見る二つの変化 (第七十五話)
   真似から脱け出ていくいちごとあかり (第七十七話)
   ユリカとかえでがベストパートナーである理由 (第七十九話)
   月と花が出会う場所:「Suncatcher」のイメージ (第八十一話)
   自分も相手もハッピーに (第八十三話)
   ミューズでもあるパートナー (第八十五話)
   誰かの手を引く私は、誰かに手を引かれた私 (第八十九話)
   美月にいちごと挑むのが、セイラである理由 (第九十二話)
   あこがれは「最初の」道しるべということ (第九十五話)
   アイドルを支える三つの言葉 (第九十七話)
   再定義されるあかりの原点――本当の目標は真似でなくて (第百一話)


 ○『桜Trick』 (2014年1月~)

   キス以外に注目する『桜Trick』 (第一話)
   仲直りと告白の物語 (第二話)
   かしましい「肝試し」の裏には (第四話)
   文化祭に見える関係の変化と安定 (第六話)


 ○『ラブライブ!』二期 (2014年4月~)

   「意志」と「いま」の物語へ (第一話)
   支え合い、補い合うμ'sというグループ (第二話)
   どうにもできないことを受け止めて (第五話)
   広がり開かれる、みんなで叶える物語 (第十話)


 ○『アイカツ!』 三年目 (2014年10月~)

   これまでの別れの経験の上に――さくらだから語れる言葉(第百二話)
   ブレーキを踏まずにいられるのは(第百五話)
   白雪姫と林檎というミスマッチへの挑戦(第百八話①)
   スミレの「いつかはきっと」に見える強さ(第百八話②)
   ステージの大時計が零時五分前で止まっている理由――真っ赤な薔薇のシンデレラ(第百十話)
   自分らしさを見つけたひなきに見出せるもの――クララのように、クララを越えて (第百十三話)
   あかりとスミレの選択、その根底にある友情(第百十七話)
   人魚姫のドレスが登場した理由――気持ちを「伝える」人魚姫(第百二十話)
   みやびが見上げて想うものは――「お別れ」しないかぐや姫(第百二十一話)
   スターライトクイーンの使命を意識し過ぎないための(第百二十四話)
   ソレイユ、いつまでも輝き続ける星へ(第百二十五話)
   スミレと凛のユニットに見出せるテーマ
     ――二人の「好きなことを選択する」という同質性(第百三十一話)
   珠璃とひなきのユニットに見出せるテーマ
     ――二人の「新しい自分を志向する」という同質性(第百三十二話)
   情熱ハラペーニョ二人の流儀――手を引き、手を引かれ、進んでいく(第百四十一話)
   再び一人で「虹の彼方」へ――自らの「知恵」と「勇気」と「心」で行くドロシー(第百四十四話)   
   トップアイドルを受け継ぐソレイユ――美月が一言も語らない意味(第百四十六話)
   スターライトクイーンを受け継ぐぽわぽわプリリン――ソレイユに並ぶユニットとして(第百四十八話)
   トライスター、今再び輝く星へ ――美月とかえでとユリカであったからこその再結成(第百五十話)
   あかりの表情が暗かった理由についての私見
     ――いちごのトップアイドルとしての態度に触れて、それでも(第百五十一話)


 ○『ハロー!!きんいろモザイク』 (2015年4月~)

   勇のスランプの話における二つのアレンジ ――忍とみんなの二方向の強調 (第五話)
   カレンが語らなかった本当の気持ち (第八話)
   綾の中で併存する二つの想い ――第九話に咲くマリーゴールドの花 (第九話)
   穂乃花が望むカレンとの関係 ――つい出てしまう従者的態度の裏に (第十一話)
   そのきんいろの毎日の先には ――夢へと繋がる忍たちの関係 (第十二話)


 ○『ゆるゆり さん☆ハイ!』 (2015年7月~)

   あかりと花子の関わりの中に見出せること
    ――意識せずお姉さんらしく振舞えるあかり (第一話)
   想いゆえに、一歩踏み出すことと踏みとどまること (第七話)
   何かに成り切れないからこそ主人公であるということ ――あかりと京子の対照性から (第十二話)


 ○『アイカツ!』 四年目 (2015年10月~)

   出会いが変える「わたし」と「ステージ」
    ――「空」に重ねられるあかりというアイドル (第百五十三話)
   冒険としてのアイカツと邁進としてのアイカツ
    ――敢えて挑まないユウが示したこと (第百五十五話)
   ののとリサの「手を繋いで行く」という在り方
    ――奔放に、かつ、着実に進むために (第百五十七話)
   劇中劇に見る『アイカツ!』のアイドル観 ――アイドルカツドウに外せない絶対 (第百五十九話)
   かつて贈り物を贈られた私からあなたへ
    ――あかりたちといちごのCMの間の差異 (第百六十三話)
   アイドル・氷上スミレの歩む道 ――仲間とともに進む女王として (第百六十六話)
   アイドル・新条ひなきの歩む道 ――新しい私であり続けるために (第百六十九話)
   アイドル・大空あかりの歩む道 ――虹のかかった空のように (第百七十話)
   アイドル・紅林珠璃の歩む道 ――薔薇はいつまでも咲き続けて (第百七十四話)
   凛とまどかの変わっていくことと変わらないこと
    ――二人が『MY SHOW TIME!』と『ハローニューワールド』を選んだ意味 (第百七十五話)



二次創作SSの目次

2012.06.13 23:00|■未分類
二次創作SSの目次です。



○さよなら絶望先生

   「夕焼け色」(木野×加賀)


取り急ぎブログ開設のご報告です

2012.06.13 03:17|■未分類
はじめまして、天秤と申します。

まさかこの時期にブログを始めるとは思いませんでしたが、始めてしまいました。
というのも、日付変わって今日この日、私の本っ当に、好きだった漫画が終わってしまうのです。
この漫画に関しては、思い出深い作品であったこともあり、ブログの記事として、
きちんと考えを言葉にしておきたいと思ったので、急いで手続きを済ませたという次第です。

また改めて、当ブログに関する記事は書かせていただくつもりですが、概要を述べます。

一言で言って、漫画やアニメ、ゲームなどに関して考えたことを語っていくブログです。
未熟な部分が多いため、色々拙い部分もあるかと思いますが、よろしくお願いいたします。

最終回で心が折られなければ、最初の文章はその漫画に関するものになると思います。

プロフィール

天秤

Author:天秤
天秤と申します。
アニメや漫画など、好きなものについて考えたことを書き込みます。
よろしくお願いいたします。

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